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自動車業界に激震。NVIDIA「レベル5の完全自動運転できるプロセッサ作ってみたw」  すげえええ!!!

   

自動車業界に激震。NVIDIA「レベル5の完全自動運転できるプロセッサ作ってみたw」  すげえええ!!!

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/10/11(水) 14:39:42.71 ID:T8RIt4X6a●.net
NVIDIA、レベル5の自動運転を見据えた「DRIVE PX Pegasus」を発表

NVIDIAは、自動運転技術の導入を後押しする強力なプラットフォーム「Drive PX 2」を2016年に発表した。
それから2年と経たないうちに、さらに改良したプラットフォームを提供する。

NVIDIAは米国時間10月10日、最新の「Drive PX」プラットフォームとなる「DRIVE PX Pegasus」(コード名)を発表した。
Pegasusは1秒間に320兆回以上の処理を実行でき、前モデルのDrive PX 2と比べて10倍以上高性能だという。

NVIDIAは、このプラットフォームで最も重要なこととして、レベル5の自動運転に対応できる能力を完全に備えていると述べた。
レベル5は、人間による操作なしに完全な自動運転が可能な段階だ。
現在、Drive PXプラットフォームを採用している企業は225社ほどで、そのうち25社がレベル5の自動車に取り組んでいる。
Pegasusのリリースが予定されている2018年半ばには、25社の大半がPegasusに移行する可能性が高い。

以下ソース

https://japan.cnet.com/article/35108589/

自動運転車の定義

レベル0
ドライバーが常にすべての主制御系統(加速・操舵・制動)の操作を行う。
前方衝突警告(FCW)などの主制御系統を操作しない運転支援システムもレベル0に含む。

レベル1(運転支援)
加速・操舵・制動のいずれか単一をシステムが支援的に行う状態。自動ブレーキなどの安全運転支援システムによる。

レベル2(部分自動運転)
システムがドライビング環境を観測しながら、加速・操舵・制動のうち同時に複数の操作をシステムが行う状態。
アダプティブクルーズコントロール(ステアリングアシスト付き)等がこれに該当する。ドライバーは常時、運転状況を監視操作する必要がある。
その為、2016年時点で市販されているシステムはある程度の時間(10~15秒等)、ハンドルから手を離しているとシステムが解除される等の仕様となっている。
2016年、自動車専用道及び高速道路走行中且つ同一車線、60km/h以下のみに限定した日産プロ・パイロットを搭載したセレナが8月下旬発売と発表。
[13]2017年時点でのテスラ社のオートパイロットもレベル2に該当する。[14]

レベル3(条件付自動運転)
限定的な環境下若しくは交通状況のみ、システムが加速・操舵・制動を行い、システムが要請したときはドライバーが対応しなければならない状態。
通常時はドライバーは運転から解放されるが、緊急時やシステムが扱いきれない状況下には、システムからの運転操作切り替え要請にドライバーは適切に応じる必要がある。
しかし、人間のドライバーが緊急時にはスムーズに切り替えられない問題が指摘されている。[15]事故時の責任はドライバーとなる。

レベル4(高度自動運転)
特定の状況下のみ(例えば高速道路上のみなど、極限環境を除く天候などの条件)、加速・操舵・制動といった操作を全てシステムが行い、その条件が続く限りドライバーが全く関与しない状態。
基本的にドライバーが操作をオーバーライドする必要は無いが、前述の特定の状況下を離れると人間の運転が必要になる。

レベル5(完全自動運転)
無人運転。考え得る全ての状況下及び、極限環境での運転をシステムに任せる状態。ドライバーの乗車も、ドライバーの操作のオーバーライドも必要ない。安全に関わる運転操作と周辺監視をすべてシステムに委ねる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E5%8B%95%E9%81%8B%E8%BB%A2%E8%BB%8A

引用元: http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/poverty/1507700382/

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